タイトル思いつかない

こんばんは。もうぐったりのkazuです。心身共に参ってます。なんか将来のこととか人間関係とか考えてると疲れますね。そして夜に考えてしまうと寝られないです(笑)人間関係ドライにしすぎてるかなぁとか思っちゃいます。


まぁ、それは置いておいて。もう1つの大きな悩みはやっぱり将来のことでしょうか。なんだかんだ言っても留学のことが頭にあるんですよね。最終的にどうなるかなんて全く分からないし、もっと言えば目の前にある就活とかその他色々な問題で手一杯なのに。どうしても留学を前提に物事を考えてしまうんです。今日も大学で就活セミナーがありまして(珍しく参加)。何を聞いても何も思わない。むしろこんなことやってること自体がくだらないなんて思ってしまうんですよ。今日の話題は業界研究だの内定を取った先輩達のありがたいお話しみたいな感じでした。でも、何にも響いてこないんですよね。

何処の企業に入っても、多分3年くらいをめどに辞めて留学に行くだろうし・・・と。身が入らないんです。

流れというか、まぁもしかしたらしらない業界があるかもなんて思って参加しましたが、言ってることは何も変わらないし、学生を焦らせるためにやってるんだなと感じたので結局途中で帰っちゃいました。「学生は変な噂に流されて就活ルールみたいなものに縛られて画一的になっちゃう。だから差別化が必要」なんて講師が言ったときには失笑しちゃいましたけどね。お前らが没個性にさせてるんだろう!なんて思いました。

「早く動かないとだめ。業界・企業研究をして自己分析、PRを書いて〜」なんてことを言って画一化させてるのはそっちなのに、と思いました。

まぁ早く動くという意見は分かりますけどね。外資もそうですけど既に大手の中でも選考フローが始まっている企業もありますし、そういう企業は2月辺りで採用終了ですから狙っている人は確認した方が良いかもしれませんね。

余り長く書いても乱雑になるだけなので終わらせようと思います。

最初の職歴はキャリア上重要になるということを留学先で出会った方々から聞いているので、しっかり就活をやったほうがいいというのも分かるんですが、身が入らないですね。面倒くさいから留学を言い訳に逃げているだけなのかもしれませんけど。今のまま行くと働いていても、ちょっと組織から浮いちゃうかもしれませんね。ゼミでちょっと周りから孤立している気がすると感じたことを思い出します。まぁ単に気持ちが離れていくと、自分から積極的にコミュニケーションを取ろうと思わなくなるからだと思いますけどね。

良くも悪くも自分は熱しやすく冷めやすいですし、熱中していれば周りが見えなくなるので将来働いているときにそれが原因で自分を不利に追い込まないように気をつけないといけませんね。


なんだかんだでTOEICの勉強に身が入っていません。去年のTOEICを思い出してしまいます(笑)頑張らなきゃ!

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タイトル思いつかない” への3件のフィードバック

  1. >>「早く動かないとだめ。業界・企業研究をして自己分析、PRを書いて〜」なんてことを言って画一化させてるのはそっちなのに

    しかたないですよ。一介の学生では企業に「ぜったい欲しい」と思わせるような実力や実績を示すことは難しいですから、個別に評価(一本釣り)してもらいようがないです。これは一般の留学でも同じことです。

    それと留学のときはPersonal Statementの問題だけでなく、推薦書についても、その一つは基本職場関係の人から仕事ぶりについて書いてもらう必要があり(それ以外に何か特別な実績があれば別ですが)、就職のいま留学アプライプロセスの重要項目に強い枠がはめられるようなものかと。

    AGOSのデータを見てもわかるとおり、一流どころほど、TOEFLでは差別化できないようです。110数点不合格、101点合格、なんて例(HBS等)もあります。つまり、本業、仕事っぷりをアピールできないと上位校はねらえないと思います。

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    1. ちょっと正確にAGOSのデータ見ましたら、2015年のハーバード(やや特殊かもですが)、ネイティブスピーカーが多い(TOEFLは足きり的に使用かも)MBAでTOEFL95で合格1名、111, 112, 112の高スコア3名が不合格、外国人中心(英語重視かも)のLLMで、99で合格1名、117で不合格1名、という例があります。人物(実際には仕事、あるいはアカデミックな点)が魅力的である必要があるのです。仕事の選びかた(就職)、働きぶり、そしてそれをアピールする書類(様式は一見画一的ですが)とても重要です。

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      1. わざわざ調べていただいてありがとうございます。

        分かってはいても大変ですね。特に就職、仕事の選び方というのが凄くハードです。全く実感が湧かないし、働きぶり・・・なんて言われるとものすごく留学に対してのハードルが上がりますね。本当に非現実的なんじゃないかって思えてきてしまいます。

        HBSなどのTOP校ではTOEFLで差が付かないことが多いみたいですね。推薦状やエッセー、仕事が評価されるというのは知っています。でも、正直この辺を考えていくとそこまでして自分は行くのかな?と不安にはなりますね・・・

        すいません、いまちょっとマイナスになってるのでこんなコメントしか出来ないです。

        コメントありがとうございました。

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