1月ですね〜書きたいこと色々

 

こんばんは。今日まで休みで明日から通常の生活に戻るという方も多いのではないでしょうか?自分は火曜日から平常通りの日程に戻ります。気がつけばもう冬休みも終わりですね(^_^;

今月から就活生らしいことが始まります。まぁ厳密に言えば大学の就職説明会だかももっと早い時期からやってたんですが、不真面目なのでほとんど参加したことがありません。とりあえず今週の説明会は参加しようと思います。(あー帰るの遅くなる)

 

何だかなって感じですね。本当にやる気というかモチベーションが0に近いです。漠然とした不安とかストレスがあって疲れる→考え事したくないというループにはまっています。どうしたものでしょうか。

 

今日は書きたいことを書いて退散です。

 

まず留学について。思ったことを徒然と

 

今の時点ではなんとも言えないですね〜TOEFLは継続していきます。そして就活が終わったらGMAT辺りに手を出そうかなぁなんて思ったりしますが・・・どうなるんでしょうね?GMAT辺りに手を出すのも単純に面白そうですが、それなら統計とか歴史とかなんて言うか教養を固めたいなと思ったりもします。

 

最近、今から志望校を絞るというのはちょっと違うかなぁと思っています。もちろんトップスクールを狙っていくべきでしょうが、自分がどういった職業に就くかで大分変わってくると思います。

例えばですけど、エンタテインメント業界に進んだ人がMBAを取るとなれば、HBSやSloanよりはUCLA/USC/NYUあたりにApplyして行くのだと思います(これらのスクールはエンタメ系のコースがあります)。勿論今後違う業種でとなればHBSなどの圧倒的ブランド力のあるトップスクールに行くのも手だと思いますが、今の業種でプロを目指すというのであればそれに特化したビジネススクールを受けるのも良いでしょう。そちらの方が職種・経験との一貫性がありますしね。最高の学校が最適の学校とは限らないってことですね。人によって常に最適解は異なると言うことです。HBSとか格好いいですけどね・・・自分の身近にUndergraduateからHarvard→HBSって人が居るんですが、憧れますね〜(笑)

 

大学何処なんですか?Harvardですとか言ってみたいです(笑)あーかっこいい

 

まぁ上記のように考えていくと明確に志望校は絞れないなと。TOEFL・GMATのスコアは良いに越したことはないのでやっておくべきなんでしょうけどね。

今から出来ることと言えばカスみたいな英語力を少しでも上げることでしょうか。本当に英語出来ないですからね。

 

次に英語の話題

 

以前ブログにも書いたとおりメガ模試LRを買ったのですが・・・先日のTOEICで取得した895って妥当だと思います。今3回目を解いていて(Lはあと半分)、大体レンジが880−920位なんですよね。結構ショックです。1年間合って全然英語力上がってないやんけ!と自分に突っ込みを入れてしまうくらいです。

 

Listening→根本的に力不足。ディクテーションとかやってみようかと模索中・・・P2が嫌いです。

 

Reading→P5がカスです。

あのですね。P7って間違えないんですよ。間違えても1問。っていう感じです。なのにP5。今回7問間違えたときは流石に頭おかしいんじゃないかって思いましたね。なんていうか考えすぎてます・・・コレだと思うんだけどもしかしたら引っかけ・・・?なんて思ってミスってる印象が。後はいい加減。しっかりやったらここに名詞来るのおかしいやんけ!っていうようなミスがあるので潰していきます。落ち着いてしっかりやれればかなりミスを減らせるとは思うので。ここが潰せればR95以上は固くなっていくんじゃないでしょうか。

 

問題はLですね。頑張ります。(苦行)

 

 

 

最後に。コメントとかこういう記事書いて欲しいなぁなんていうのあったら励みになるのでドシドシ書いてくださいね(笑)

 

では。明日からも頑張りましょう。

 

広告

1月ですね〜書きたいこと色々” への2件のフィードバック

  1. ずっと嫌われていると思っていた被害妄想の激しいJinyです(笑)
    まず今年もよろしくお願いします!

    僕はkazuさんは留学するべき人だと思いますよ。
    最近余りにも知らないのに行けなんていうと失礼だと思いましたのでビジネススクールのことを調べてみたんですが、だいたい寮費入れて2000万ぐらいかかるみたいですね!それでも卒業後いきなり年収1000万超えるのが普通みたいなのでkazuさんにとっては迷う理由はないんじゃないでしょうか。
    HBSが全ての分野でトップではないというのも面白いですよね。日本だと東大がトップなのは間違いないですから。
    あと思ったのはビジネススクールの授業も大事ですが世界中から頭が良い人が集まってくるので人脈作りには最高でしょうね!そこで新しい自分のやりたいことを見つけられると思います。
    しかしGPA3.6over、GMAT9割、TOEFL100〜110点取らないとトップ校には行けないと書いてありましたので相当完璧人間じゃないと無理ですね(ー ー;)
    僕では考えられない数字です…

    kazuさんは何故留学を迷っているんでしょうか?そういった記事も読んでみたいです。kazuさんのコメントとか記事とか読みますと意識が高い方なのできっと留学すれば得るものが大きいと思います。
    軽い気持ちで留学する人とは違うと思いますので。
    もし条件が揃っているなら必ず将来に役に立ちますし、きっと今これだけ悩まれていますから行かないと死ぬ時後悔すると思います。

    あとTOEICについてですが、メガ模試は僕もやりました。P1とP2が意味わからない時が結構ありました。P3とP4は安定して取れるんですが、全体的に本番より難しいと思います。なので実際に受けたらkazuさんなら950はいけると思いますよ。僕もリスニングでかなりミスったりしたので凹みましたから気持ちがよくわかります。抑揚がほとんどない話し方をするスピーカーがいるのでその人が話す時は苦手で間違えることが多かったです。Lについては95問程度正解できれば本番は満点いけると思います。

    あと読んでみたい記事といえば、実際就活されるわけですのでどこか狙っている企業があるかとか聞いてみたいです。

    僕は思うんですが、就活なんて凄い真剣にやっても3年後には30%は何かしらの理由で辞めているんですよね。なのであまり気を重くしてやる必要がないのかなと思うようになりました。まぁそれでも僕はマイナス面が多すぎるのでどこも採用してくれない気がしますけどね(笑)

    僕なんかが言えることは少ないですが、kazuさんには是非夢を目指して欲しいですし、ビジネススクールで学んで世界で活躍する人になって欲しいです!

    長くなってしまってすみません。
    ずっとコメントしたかったので(笑)

    いいね

    1. コメントありがとうございます。Web上に限りませんがテキストベースでのコミュニケーションは難しいですね。相手の真意や感情がものすごく読みづらいです。特に日本語は元から「察しろ」みたいな部分があるのでその辺が拍車をかけているんでしょうね〜。
      今年もよろしくお願いします(笑)

      2000万は本当に高いところですね〜英国に行くと1年で卒業、かつ国立と言うこともあるので600万位あればいけるはずです。ただ英国は職歴重視なので若手だとキツい部分があるかもしれません。まぁ条件付き合格なんかもあるのは魅力的ですね。米国にも1年制のスクールがあるのですが、1年制は金銭的負担が少ない分、就職活動に充てる時間が無いため入学前からある程度リクルーターとコンタクトを取っておく必要があったりします。
      自分は行くとすれば米国に行ってみたいと今は思っているのですが、米国は年齢ラインが低めです。20後半〜32とかその辺がボリューム層のはずです。一方で英国はmanagement層が多いので平均年齢が高く、合格者の職歴も長いことが一般的です。その辺を考慮すると「20代後半までに資金が貯まる気がしない」という心配はありますね。それこそ資金運用を学んでどんどん回していきたいのですが・・・向こうに渡ってからも株などであれば収入が発生するので精神的余裕はだいぶ違うはずです。

      なんていうか日本だと東大東大ってかんじですけど、本当にやりたいことがあったら違う選択肢もあると思うんですけどね。自分の医学部の友人は、この研究がしたいからここの医学部に行きたい!と言ってましたし。明確に自分のやりたいこと・ビジョンが見えているのであれば最適解≠最高の解となるはずです。もちろんHBS素晴らしいですよ。世界最高峰レベルの授業・教授、それに加えて次の世代を引っ張っていく世界のリーダー達と出会えるのですから。それだけでも学費はペイ出来そうですよね。何よりも格好いい。ResumeにHBSとか書いてみたいです(爆笑)

      真面目な話しGPAが大きなネックです。そこで無理なのか・・・なんて思ったりしてしまいます。ただ、日本人は大して真面目に大学時代に勉強しないと分かっているらしいので・・・GMAT辺りで頑張って挽回したいですね。。。凄い難しいですけどね。TOEFLはTest of English as a foreign languageという名前の通り第二言語として英語を学ぶ人間のためのテストですが、GMAT/GREはネイティブと共通です。Verbalが辛いって言いますね。教養ある日本人でも難しいと思う文章を外国人も読解しなければならない・・・と考えるとどれだけハードか分かると思います。それに加えて小論文、数学がありますからね。Hardなテストです。しかも1年間に受けられる回数が決まっていますから。明らかにTOEFLよりもタフなテストなのでこちらに時間を割けるようにTOEFLは早めに終わらせるのが得策だと思います。

      GPAは4年次に出来るだけ上げていこうと思います。今まで取れなかった授業(楽な奴)を取ってAを量産する計画です。ふふふ。まぁ積み重ねなので付け焼き刃かもしれませんけどね。

      >kazuさんは何故留学を迷っているんでしょうか?
      小田和正風にいうなら言葉にできないって感じでしょうか。いや、沢山ありますよ。経済的な問題もあるし、精神的なものもあります。留学以前に就職のビジョンも描けていないので、想像の上に想像を重ねている感じがするんです。砂上楼閣とでも言いましょうかimpracticalとでもいいましょうか。

      >きっと今これだけ悩まれていますから行かないと死ぬ時後悔すると思います。
      そうですね。留学に興味があると周りに言っておきながらしないというのもね。なんていうか周りからそう言われるならまだしも、自分に「負けた」みたいな感覚があると死にたくなるかもしれませんね。負けの十字架は背負いたくないですね(笑)もちろん、どうなるかは分かりませんよ。日本で働き続けたいと思うこともあるのかもしれません。でも、自分で出した結論なら後悔はしないのかなって思います。出した結論に後悔しないように積み重ねていくしかありませんから。

      TOEICは嫌いになってきてます。おもしろくねー!(笑)TOEICの世界は好況しか存在しませんからね。もっとリアルに、不況になったから会社がlay offを実行。2000人が解雇→Labor unionが抵抗→経営が上向いたら再雇用とかそういうリアルな感じにした方が面白いと思います。現実味がないですよね。Listeningなんかも、あの人はなぜ会議に来なかったと思われる?とかあったら選択肢にHang overをつくるとか(笑)あいつガラにもなく飲み過ぎてたよね〜お酒弱いのに→きっとチーフに怒られたからよ→Answere,二日酔いで遅刻みたいな。どうですかw
      まぁ点数が取れることを期待しています・・・頑張らねば。

      >あと読んでみたい記事といえば、実際就活されるわけですのでどこか狙っている企業があるかとか聞いてみたいです。
      僕は思うんですが、就活なんて凄い真剣にやっても3年後には30%は何かしらの理由で辞めているんですよね。なのであまり気を重くしてやる必要がないのかなと思うようになりました。まぁそれでも僕はマイナス面が多すぎるのでどこも採用してくれない気がしますけどね(笑)

      自分が狙っている企業ですか・・・機会があれば(笑)まぁ書くかもしれないし、書かないかもしれませんね。気分で決めます(オイ

      そうなんです。辞めてしまうのだから・・・と自分も考えてしまうんですよね。ただ大手の企業、特に商社やコンサル、金融の方がMBAのAdmissionとしては受けが良いのは事実です。大手有名企業=優秀みたいな図式はありますよ。だってそんな数十分のInterviewで分かるはずないじゃないですか。そうなってくると職歴と学歴、各テストのスコアが大事なんですね。中小でもいけなくはないでしょうけど、よっぽどなにかOutstandingなものが必要になってくるでしょうね。うーん、難しい。

      またコメントしに来てください(笑)

      いいね

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中